すえよしあんじ
夕の賦
ゆうのふ
初出:「文芸界 第二巻第二号」1903(明治36)年8月
哀音
あいおん
初出:不明
秋の一夕
あきのいっせき
悪夢
あくむ
茴香
ういきょう
わが画
わがえ
夕
ゆうべ
おもひで
おもいで
この日
このひ
信姫
しんひめ
焔の后
ほのおのきさい
かさぬ宿
かさぬやど
文月のひと日
ふみづきのひとひ
ねたみ
如是
にょぜ
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夏の日
なつのひ
友に
ともに
寂寞
じゃくまく
騎士と姫
きしとひめ
しやうりの歌
しょうりのうた