青空文庫

「岸田国士」の作品

岸田国士

きしだくにお

生年:1890-11-02没年:1954-03-05
作品数:645

懐かし味気なし

なつかしあじきなし

五年振で見る故国の芝居

初出:「読売新聞」1924(大正13)年3月21日、23日

6

劇場と作者

げきじょうとさくしゃ

初出:「演劇新潮 第一年第四号」1924(大正13)年4月1日

13

春秋座の「父帰る」

しゅんじゅうざの「ちちかえる」

初出:「演劇新潮 第一年第四号」1924(大正13)年4月1日

5

訳者より著者へ

やくしゃよりちょしゃへ

――「葡萄畑の葡萄作り」――序

初出:「葡萄畑の葡萄作り」春陽堂、1924(大正13)年4月8日

6

言はでものこと

いわでものこと

初出:「都新聞」1924(大正13)年4月20日、22日

3
2015/11/03

イリュージョン亭チェリスさんの感想

誰にでも読める戯曲は見るに堪えない芝居、格言。

芸術座の『軍人礼讃』

げいじゅつざの『ぐんじんらいさん』

初出:「演劇新潮 第一年第五号」1924(大正13)年5月1日

6

『桜の園』の思ひ出と印象

『さくらのその』のおもひでといんしょう

初出:「演劇新潮 第一年第六号」1924(大正13)年6月1日

9

上演料の話(仏蘭西)

じょうえんりょうのはなし(ふらんす)

初出:「演劇新潮 第一年第七号」1924(大正13)年7月1日

3

築地小劇場の旗挙

つきじしょうげきじょうのはたあげ

初出:「新演芸 第九巻第七号」1924(大正13)年7月1日

13

チロルの旅

チロルのたび

初出:「女性 第六巻第一号」1924(大正13)年7月1日

6

仏蘭西役者の裏表

フランスやくしゃのうらおもて

初出:「演劇新潮 第一年第八号」1924(大正13)年8月1日

12

武者小路氏のルナアル観

むしゃのこうじしのルナアルかん

初出:「演劇新潮 第一年第八号」1924(大正13)年8月1日

5

文学か戯曲か

ぶんがくかぎきょくか

初出:「演劇新潮 第一年第八号」1924(大正13)年8月1日

12

二つの答

ふたつのこたえ

初出:「舞台評論(大阪演劇連盟機関雑誌) 第四十一号(十月号)」1924(大正13)年9月15日

10

演劇一般講話

えんげきいっぱんこうわ

初出:演劇の芸術的純化「文芸講座 第一号」文芸春秋社、1924(大正13)年9月20日、舞台表現の進化(一)「文芸講座 第二号」文芸春秋社、1924(大正13)年10月10日、舞台表現の進化(二)「文芸講座 第四号」文芸春秋社、1924(大正13)年11月10日、演劇の本質(一)「文芸講座 第五号」文芸春秋社、1924(大正13)年11月30日、演劇の本質(二)「文芸講座 第六号」文芸春秋社、1924(大正13)年12月15日、演劇の本質(三)「文芸講座 第九号」文芸春秋社、1925(大正14)年2月16日、近代演劇運動の諸相(一)――小劇場主義と大劇場主義「文芸講座 第十号」文芸春秋社、1925(大正14)年3月7日、近代演劇運動の諸相(二)――本質主義と近代主義「文芸講座 第十一号」文芸春秋社、1925(大正14)年3月18日、結論――明日の演劇「文芸講座 第十二号」文芸春秋社、1925(大正14)年4月3日

122

小山内君の戯曲論

おさないくんのぎきょくろん

――実は芸術論――

初出:「演劇新潮 第一年第十号」1924(大正13)年10月1日

7

ふらんすの女

ふらんすのおんな

初出:「女性 第六巻第四号」1924(大正13)年10月1日

6

戯曲時代

ぎきょくじだい

初出:「演劇新潮 第一年第十一号」1924(大正13)年11月1日

9

巴里素描

パリそびょう

初出:「新小説 第二十九年第十一号」1924(大正13)年11月1日

5

出発点

しゅっぱつてん

初出:「都新聞」1924(大正13)年11月2日

1
2016/03/29

イリュージョン亭チェリスさんの感想

翻訳について。

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