青空文庫

「グリムヴィルヘルム・カール」の作品

グリムヴィルヘルム・カール

グリムヴィルヘルム・カール

生年:1786-02-24没年:1859-12-16

白雪姫

しらゆきひめ

初出:不明

28
2026/03/12

0f7edc4a3851さんの感想

色んな解釈・想像の余地があって楽しい。 素直にストーリーを追いかけるもよし、はたまた登場人物たちの裏事情に思いを馳せるもよし。 何度でも読みたくなるのは、さすが長く残ってきた物語だというべきか。

ラプンツェル

ラプンツェル

初出:不明

16
2025/11/13

c33532f6b576さんの感想

目が明く、という表現が好みでした。 しかし、王子は放浪を続けて妻を見つけて戻ってきたという事実を、国民が受け入れたのも不思議な気がしました。

ルンペルシュチルツヒェン

ルンペルシュチルツヒェン

初出:不明

10
2021/07/10

aaa85c43acc6さんの感想

子供の頃に絵本で読んだけど、好きなお話でした。藁を使ってどうやって紡ぐんでしょうね。

赤ずきんちゃん

あかずきんちゃん

初出:不明

10
2026/02/19

艚埜臚羇1941さんの感想

  通りかかった 狩人が 狼を すぐに 撃ち殺していると この 話しは 成り立ち ません。狩人が 思いを めぐらす ような人だったので もしやと 思い当たり 銃ではなく はさみで 狼の 腹を 切り裂いて 助け 出したことは 読み手の 記憶には あまり 残って いないのが 普通です。世上 良く知られた 文章でも 有りがちな ことだと 感じました。 

おおかみと七ひきのこどもやぎ

おおかみとななひきのこどもやぎ

初出:不明

10
2023/07/17

e89594cd3f10さんの感想

子供の頃に絵本で読んで好きな話の一つです。母は強し

かえるの王さま

かえるのおうさま

初出:不明

13
2019/11/25

e30adf81cee9さんの感想

姫が気に入らぬ

ブレーメンの町楽隊

ブレーメンのちょうがくたい

初出:不明

11
2026/04/01

さんの感想

結局表題のブレーメンへ行くことは無かった。動物たちが安住の地を目指す切っ掛けであればそれでいいのですね。 それはそうとしてあのどろぼうの去った家に定住したところで食い扶持はあるのかしら?

ヘンゼルとグレーテル

ヘンゼルとグレーテル

初出:不明

25
2023/12/25

d3f64a2b03feさんの感想

最後におかみさんが死んでるけど、自分なりの考察だがお父さんが子供の罪悪感や今までのおかみさんとのストレスでお父さんがおかみさんを殺したんじゃないかな?

星の銀貨

ほしのぎんか

初出:不明

3
2023/09/07

69b266eb86c4さんの感想

''星が降る'' つい深読みをしてしまう。

杜松の樹

ねずのき

初出:不明

33

六羽の白鳥

ろくわのはくちょう

初出:不明

17
2020/05/19

2ca28aa5e194さんの感想

キナは2花は

アッシェンプッテル

アッシェンプッテル

―灰かぶり姫のものがたり―

初出:不明

22
2024/04/21

19双之川喜41さんの感想

 後妻も 二人の 連れ子である 娘達も 見た目は 綺麗ですけど 心は 真っ黒でした。亡くなった 先妻との娘は かまどのある 部屋で 灰の中で 寝るので 灰かぶりと 呼ばれていました。父親の 土産の小枝は ハシバミの木と なるまでに 成長して 大きく なりました。王様は 王子様の 妃をさがすための 婚活大舞踏会を 三日間 盛大に 開きましたけど まま母と その娘達だけが 行くことができ アッシェンブッテルは 一人だけ 取り残されて しまいました。小鳥達の 助けを 借りて 遅れて 会場に着くと 王子様は ずっと 姫と 踊ってばかりいました。一日目は 小鳥達の お陰で いつものように 誰にも 見つからないで 部屋に 戻ることが できましたけれと 三日目に 王子様が 階段に 油を 塗っていたので 靴が 脱げてしまったので おいてきて しまいました。ついに 王子様は その靴が 姫に ピッタリで あることから 姫と 結婚することに なりました。可愛がっていた 小鳥達の 手助けで 幸福に なったのですけど 小鳥達は 仇討ちまで してくれました。読み聞かせに 余り 向いていない かもしれない 箇所も 散見されますが 厳しい 現実を 教えるのも 意味が あるのかもしれないなと 想いました。

小人のくつ屋さん

こびとのくつやさん

初出:不明

5
2019/02/23

8e46b5bc1c6aさんの感想

温かい話。心が優しくなれます。

カエルの王さま

カエルのおうさま

または鉄のハインリッヒ

初出:不明

13

ネコとネズミのいっしょのくらし

ネコとネズミのいっしょのくらし

初出:不明

9
2025/02/11

8eb05d040692さんの感想

ネコとネズミだし、最後はそうなるかな

うまい商売

うまいしょうばい

初出:不明

15

こわいことを知りたくて旅にでかけた男の話

こわいことをしりたくてたびにでかけたおとこのはなし

初出:不明

34
2020/09/15

19双之川喜41さんの感想

 兄は利口だけど 弟は間抜けなので 馬鹿にされていた。そこで (ゾッとする)とは どんなことか 体験するために ある時  弟は 旅に出かけた。(縄屋の娘と結婚)と言われている 首吊り死体にも 驚くことはなかった。城を 三日三晩寝ずの番で 守り抜き 王の娘と 結婚することになる。挿し絵 1枚 挿入あり。落語のオチと 似通ったところもあり そんなことで 驚くのかと思わせる。

忠義者のヨハネス

ちゅうぎもののヨハネス

初出:不明

29
2021/04/27

5081f55df0afさんの感想

すてきなお話!ヨハネスはとても良い人だと思う。

オオカミと七ひきの子ヤギ

オオカミとしちひきのこヤギ

初出:不明

10

マリアの子ども

マリアのこども

初出:不明

17
2025/07/18

艚埜臚羇1941さんの感想

  この 話での マリアは 生殺与奪の 権利を 持った 絶対的なる 権力を 振るい 信者を 導いている。これに 反して 多神教では どの 神様が なんせ 人数が 多いため 怒ったのかも なかなか わかりにくい。一人で 見張るのと 大勢で バチを 与えるのとは 多勢に 無勢と いうことで とりあえず 神様を 怒らせないように 気を つけようと 身を 慎む。そこで 仕事が しやすいように 神様の 連合会を 創った 方が よいのでは なかろうか。

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