くぼたうつぼ
烏帽子岳の頂上
えぼしだけのちょうじょう
初出:「早稻田文學 第二百三號」早稻田文學社、1922(大正11)年10月1日
冬至の南瓜
とうじのかぼちゃ
初出:「まひる野」1951(昭和26)年1月
花
はな
初出:不明
19双之川喜41さんの感想
秋海棠 鳳仙花 紅蜀葵など 中国からの外来種も ありそうである。 当たり前のことながら 著者の作風に似通った花を 好まれるので なるほどなと 思わせられた。
遺愛集
いあいしゅう
01 序
6a3be3c262e8さんの感想
この人の短歌を一度読んで見たいと思った。短い一生であれ、詩を読み生きた証しをどの様な心の文を折ししたためたのか一瞬でも垣間見れたらと思う
秋の第一日
あきのだいいちにち