しみずしきん
こわれ指環
こわれゆびわ
初出:「女学雑誌」1891(明治24)年1月1日
4a359431673dさんの感想
短いからスグ読める。今の基準なら明治頃の男はアホに見えるが、当時としてはありふれたとこだろう
一青年異様の述懐
いちせいねんいようのじゅっかい
初出:「女学雑誌」1892(明治25)年10月15日
小むすめ
こむすめ
初出:「女学雑誌」1894(明治27)年1月6日
野路の菊
のじのきく
初出:「女学雑誌」1896(明治29)年10月25日、12月10日
磯馴松
そなれまつ
初出:「女学雑誌」1897(明治30)年2月25日、3月10日
今様夫婦気質
いまようふうふかたぎ
初出:「女学雑誌」1897(明治30)年7月25日、8月10日
葛のうら葉
くずのうらは
初出:「文芸倶楽部」1897(明治30)年5月
心の鬼
こころのおに
初出:「文芸倶楽部」1897(明治30)年1月
したゆく水
したゆくみず
初出:「文芸倶楽部」1897(明治30)年2月
誰が罪
たがつみ
初出:「世界之日本」1897(明治30)年7月
当世二人娘
とうせいふたりむすめ
初出:「世界之日本」1897(明治30)年3月
移民学園
いみんがくえん
初出:「文芸倶楽部」1899(明治32)年8月
もつれ糸
もつれいと
初出:「万朝報」1899(明治32)年8月