2024/01/16
cbeb8d424306さんの感想
国会答弁のつまらないこと、官 僚の作文を大過なく読み上げるばかり。作中に出てくる役人は天下の屋台骨の一人。聴いてるほうも上の空、利害を共有する人の舞台、ウンザリ!本音で語る太宰治の作品、ささやかな清涼剤です。
2023/08/22
57ccee3e2054さんの感想
この時代に 「さよか、すんません」 なんて言葉をはさむのはよくあることなのか? なんか現代人が書いたような錯覚する
2021/12/11
いちにいさんの感想
「仮定」の幸福、とすべきだな。
2021/04/10
f00f01640495さんの感想
コロナ禍で何となく考えていたことが、ここに書いてあった いつまで経っても収束しないのは、「家族の為に稼がなければいけない」人達がコロナ前と変わらずうろついているからである その為に私はいつまで経っても実家に帰れそうにないが、 それを言うと「あの人達には守るべき家族がいるから仕方ない」と言われる つまり「誰かの家庭の幸福」のために「私の幸福」が犠牲になっているわけだ こんな思いをしているのは私だけではないはず 正しく諸悪の根源である
2021/03/24
4fe6551a0937さんの感想
すこ
2019/06/12
5e9c47c11b5fさんの感想
今昔?
2018/05/09
8eac3b99b878さんの感想
幸せには犠牲がつきもの。
2018/01/09
aa55d7ad2e7bさんの感想
防御の笑い、とは見事な言葉選びですね。
2016/08/30
77bae0f32e0fさんの感想
苦笑。太宰の苦い感情が伝わってきます。
2016/01/17
a98a2cd23bf1さんの感想
今の時代にも充分、考えさせられ、深いと思いました。 文章はやさしく、ユーモアがあります。
2015/11/28
125ae445c0a6さんの感想
待ち時間などにちょっと読むのに適してる。若い人にはイメージがつかめずつまらないかもしれないが、60代の人なら笑える文章かも。
1 / 0