ひらやまちよこ
「みの」の死
「みの」のし
初出:不明
時間旅行者さんの感想
享年からみると十代の作家なのか… 可愛がっていた犬が事故で死んでゆくのを見守っている 犬への思いがストレートに胸を打つ みずみずしい感性が綴った言葉だと思う
赤ちやん
あかちゃん
石
いし
お泊り
おとまり
汽車
きしゃ
小説
しょうせつ
転校
てんこう
カイダイ
ハナとタマシヒ
ハナとタマシイ
19双之川喜41さんの感想
鼻水は 脳みその 腐ったものと 悪童の 仲間から 吹き込まれたので 真に受けて 家で 披露したら 死ぬほど 笑われた。で 魂は 眼をつぶって 指先で 押すと 見えるように成ると いうことは また 馬鹿にされると いけないので 誰にも 言わず語らずだけど たまに ひとりで 押して見たりする。問題抱えている人でも 読むと しばらく 笑っちゃいますよ。気が晴れます。