青空文庫

「(無題)」の感想

(無題)

(むだい)

書き出し

(無題)森川義信風だ恐りながら憎悪の波をわたるひとすじの突風だ翼や枝をたたき折りはるかな色彩をかき乱しあの断崖の一角からつき落された重量だ底本:「増補森川義信詩集」国文社1991(平成3)年1月10日初版発行※底本本文末尾に、「註村上省吾氏宛の葉書(未発送)の一部。」とあります。入力:坂本真一校正:フクポー2020年1月24日作成青空文庫作成ファイル:このファイルは、インターネットの図書館、青空文

2020/03/13

f810d522a109さんの感想

人にもよるが、強い感情がこもっていると感じた

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