2023/10/15
cf7b089f2668さんの感想
プロレタリア文学論争で小林秀雄にいじめられた青野。安吾の教祖の文学や百万人を受けて共闘でもしようと思ったのか? というのは下衆(俺)の勘ぐり。
2021/07/23
72193368e291さんの感想
ただのクソ真面目なおっさんというのは正しい意見だ
2017/10/21
1bf86c848d03さんの感想
ただの糞真面目なおっさん
2015/11/15
23339ebd034bさんの感想
重みのある論の展開でした。ケータイ小説に慣れた人に読ませたい。
2015/09/14
a5ac6a3c331fさんの感想
前半は よみやすかったが 徐々にむずかしくなりました。 でも 題名の意味するところは、 何となくわかりました。 純小説と通俗小説という 表し方をするのだと 知りました。 (純文学という言葉は よくききますが。) 小説について考える時間を、得ました。
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