2023/05/06
b7efd27d8221さんの感想
笑った。こういう冗談のわかる学者で学者はあってほしいと思う。切り詰めて冗談も言えぬ今のようでは、新しいものというのを創造するという観点から、好ましからぬ結果を招くのではないかと思う。
2020/11/15
5aa7ac1702e7さんの感想
九鬼周造もオヤジギャグを言うんだなあ
2020/09/05
19双之川喜41さんの感想
親父ギャグの頂点。 アマノ(天野)▫アマゴ▫アナゴ(穴子) クキ(九鬼)▫クッキー▫グキット 言葉あそびは 語感を 育てるとか。 一流の学者の 仏語での 床屋の 駄洒落には 笑った。
2018/12/05
32ca708a5fe9さんの感想
いい意味でくだらない。 昔から駄洒落というものは心を軽く吹き飛ばす。移ろいゆく社会の中で変わりゆく価値観。その中の変わらない人間性が染み渡った。 寝る前に読むとなんか笑ってしまうw
2017/03/10
0e1380a949f6さんの感想
「フフッ」ってなったわ。
2016/11/27
ayameさんの感想
著者がダジャレを真面目に分析されています。ビスケットがクッキーと呼ばれていたことに新鮮な驚き。
2016/10/27
6bccc44b3611さんの感想
ダスティ・ホフマンの真夜中のカーボイの女性と会話のだじゃれのシーンを彷彿させるものがある。かってこのシーンを英会話の講師をしていたユダヤ人が腹を抱えて笑いおまえはジョークの天才だと大笑いしたことを思い出した。作家の酒脱な文章に脱帽。
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